Subscribe Twitter

2013年11月19日火曜日

このエントリーをはてなブックマークに追加

◎ 新しいiPad miniが届いたので、早速開封し、無償化された iWork系アプリや「iMovie」、「iPhoto」アプリをダウンロードしてみた。


iPad mini Retinaを11月12日にwebのApple storeから注文、17日に届いた。


注文確認メールによると「出荷予定は1-3営業日、お届け予定日は16日-18日」、その後の商品出荷のお知らせメールで、14日出荷、お届け予定日は17日ということで、予定通りに到着した。


出荷から到着まで中2日かかるのは、出荷地が遠いのか?などと解せない点もあるが、かなり品薄と噂されていたので、リードタイム的にはまあまあ順等といったところか。

早速開封し、アクティベートを終えると、iWork系アプリのNumbers、Pages、Keynote の各アプリや iMovieアプリ、iPhotoアプリの無償ダウンロードのお知らせが出た。もちろん「すべてをガウンロード」をタップした。

ちなみに、無償化の条件は、iPhone 4以降、iPad 2以降、iPad miniのいずれかの機種で、「2013年9月1日以降にアクティベートされた iOS 7対応デバイス」となっている。

なお、GarageBandアプリの無償化は、すべてのiOS 7対応デバイスが対象となっている。









iPad mini のアクティベートに際して、Apple IDは
以前の iPod touch(第5世代、 iOS 7.0.4)と同じ
にしたので、iPod touchの購入済みにもこれらの
アプリが表示され、すべて使える(左画像)。

当然と言えば当然のことだけど、なんだか得した気分。







 また、第3世代のiPod touch(iOS 5.1.1)でApp
 storeに接続してみると、GarageBandアプリが
 無料と表示される。iOS 7 用のバージョン 2.0
 (A7チップ搭載 iOSデバイス、32トラック)は
 もちろん使えないが、旧バージョン(16トラック)
 がインストールできた(下画像)。

ただ、第3世代のiPod touchでは、動作がかなりもたもたする。

Related Post:


0 コメント: